第28回日本摂食障害学会学術集会にて発表しました
2025年10月18,19日に東京国際交流館プラザ平成で開催された第28回日本摂食障害学会学術集会にて、下記の演題を発表しました。
磯部昌憲「青年期・成人期におけるARFIDの理解と支援」
戸瀨景茉「ホログラフィートークによるトラウマへの介入が効果的であった神経性やせ症の一例」
上月遥「入院を目的として総合病院精神科に紹介された若年摂食障害患者の経過に関する後方視的検討」
森本佳奈「機能的MRIを用いた神経性やせ症患者の行動変容困難の評価について」
谷口萌々花「動的因果モデリングによる神経性やせ症の機能的ネットワーク異常の解明」